1996(平成8年)
1997(平成9年)
1998(平成10年)
1999(平成11年)
2000(平成12年)
2001(平成13年)
2002(平成14年)
2003(平成15年)
2004(平成16年)
2005(平成17年)
2006(平成18年)
2007(平成19年)
2008(平成20年)
2009(平成21年)
2010(平成22年)
2011(平成23年)
2012(平成24年)
2013(平成25年)
2014(平成26年)

札響くらぶの歩み


年(西暦) 月日 出来ごと
平成8年(1996)  6月 「札響友の会」の名称で、会報「札響くらぶ」創刊準備号を発行し、ファンクラブ結成を伝え、参加を呼びかける。
 8月20日 札幌市教育文化会館で設立総会。名称を機関紙と同じく「札響くらぶ」とすることに決し、会長に山科俊郎、事務局長に上田文雄両氏を選出。
12月21日 NSSビル16階ラウンジで最初の会員と楽員の交流会を実施。
平成9年(1997)  1月 会報「札響くらぶ」創刊号発行。
 5月24日 盤渓幼稚園で平成9(1997)年度総会及び平成9年度第1回交流会を開催。
 6月 会報「札響くらぶ」第2号発行。
 9月 会報「札響くらぶ」第3号発行。
10月 5日 芸術の森アート・ホールで平成9年度第1回練習見学会実施。
11月 会報「札響くらぶ」第4号発行。
11月27日 キタラで平成9年度第2回交流会を実施。
平成10年(1998)  2月 「札響くらぶ」第5号発行。
 6月 9日 平成10(1998)年度総会を開催し、「札響くらぶコンサート」の開催を決定。
10月 会報「札響くらぶ」第6号発行。
11月 9日 キタラで平成10年度第1回交流会として「尾高さんを囲む会」を実施。
平成11年(1999)  1月 会報「札響くらぶ」第7号発行。
 4月17日 第1回「札響くらぶコンサート」を指揮渡邉一正氏でキタラ大ホールにおいて開催。終了後、平成11年度第1回交流会を実施。
 5月 会報「札響くらぶ」第8号発行。
 6月 4日 平成11(1999)年度総会を開催。会員400名を超える。
 7月 会報「札響くらぶ」第9号発行。
 8月25日 初の札響くらぶスタッフと楽員代表との懇談会を札幌市教育文化会館で実施。
10月 会報「札響くらぶ」第10号発行。
11月 3日 平成11年度第1回練習見学会を芸術の森アート・ホールで実施。終了後、スタッフと尾高さん、楽員との意見交流会を実施。
平成12年(2000)  1月 会報「札響くらぶ」第11号発行。別冊で「楽員名鑑」を制作。
 4月15日 第2回札響くらぶコンサートを尾高忠明氏で開催。終了後、平成12年度第1回交流会を実施。
 5月 会報「札響くらぶ」第12号発行。
 6月10日 平成12(2000)年度総会を開催、役員改選が行われ、会長に山科俊郎、監査に石川政治、八谷貢各氏が再選される。
 7月 「札響くらぶ」第13号発行。
 9月20日 平成12年度第2回交流会を定期演奏会終了後に実施。
10月 会報「札響くらぶ」第14号発行。
平成13年(2001)  1月 会報「札響くらぶ」第15号発行。
 4月 会報「札響くらぶ」第16号発行。
 5月26日 第3回札響くらぶコンサートを青島広志氏の指揮で開催。終了後、平成13年度第1回交流会を実施。
 6月12日 平成13(2001)年度総会を開催。
 7月 会報「札響くらぶ」第17号発行。
10月11日 平成13年度第1回練習見学会をキタラでゲネプロ見学会として実施。
10月 会報「札響くらぶ」第18号発行。
平成14年(2002)  1月 会報「札響くらぶ」第19号発行
 4月27日 第4回札響くらぶコンサートを飯森範親氏の指揮で開催。終了後、平成14年度第1回交流会を実施。
 5月 会報「札響くらぶ」第20号発行。
 5月29日 平成14(2002)年度総会で第二代会長に上田文雄氏、会計監査に細川馨、佐藤慶一の各氏を選出し、事務局長に西川吉武氏が指名される。
 7月 会報「札響くらぶ」第21号発行。
 9月 8日 平成14年度第1回練習見学会を芸術の森アート・ホールで実施。
 9月26日 会員数500人を超える。
10月 5日 平成14年度第2回練習見学会を芸術の森アート・ホールで実施。
10月 会報「札響くらぶ」第22号発行。
12月14日 仙台フィルハーモニークラブとの交流会を、ホテル・ルーシス札幌で開催。
平成15年(2003)  1月 会報「札響くらぶ」第23号発行。
 4月26日 第5回札響くらぶコンサート西本智実氏の指揮で開催。終了後、平成15年度第1回交流会を実施。
 5月19日 平成15(2003)年度札響くらぶ総会を豊平館で開催。総会後、ミニコンサート実施。
 5月 「札響くらぶ第24号発行。
 6月 上田会長が札幌市長に就任。
 8月 会報「札響くらぶ」第25号発行。
 9月11日 平成15年度第1回練習見学会をキタラで実施。
 9月26日 平成15年度第2回交流会を「名曲シリーズ」コンサート後にキタラレストランで実施。
10月 4日 平成15年度第2回練習見学会を芸術の森アート・ホールで実施。
10月18日 スタッフが仙台を訪問。仙台フィルハーモニークラブ、山響ファンクラブとの交流会が実現。
11月 会報「札響くらぶ」第26号発行。
平成16年(2004)  2月 会報「札響くらぶ」第27号発行。
 4月17日 札響特別演奏会「札響と遊ぼう」(第6回札響くらぶコンサート2004)を昨年に続き、西本智実氏の指揮で開催。終了後、ホテルルーシス札幌で平成16年度第1回交流会を実施(150名参加)。
 5月14日 「札響くらぶ」第28号発行。
 6月 5日 平成16(2004)年度札響くらぶ総会を渡辺淳一文学館で開催。
 ファミリー会員制度の導入
 札響支援特別会計の設置
 札響くらぶ会則の一部改正
 役員改選(上田会長の再任ほか)
などが議決され、総会後、札響団員によるミニコンサート実施しました。
    同 会員数600人を超える。
 8月10日 会報「札響くらぶ」第29号発行
 8月25日 第1回練習見学会を、キタラで行われた第470回定期演奏会「過去へ向かうエチュード」(指揮 高関 健)の練習で、札幌交響楽団と合同で実施する。約500名が入場(札響発表)。
10月11日 第2回練習見学会を、芸術の森アートホールで行われた第472回定期演奏会「東と西、たましいの融合」/ホクレン・クラシック・スペシャル「2004東京公演 in Autumn」(指揮 尾高忠明)の練習で実施。参加申込は、スタッフを含め50名であったが、当日はあいにくの雨天となり、約40名の参加となる。
10月20日 会員拡大のツールとして、札響くらぶ入会案内パンフレットを作成する。
11月 2日 「札響くらぶ」第30号発行
11月28日 16年度第2回交流会を名曲シリーズVol.3の終了後、テラスレストラン・キタラで午後5時30分から開催する。出席者は、会員41名、札響40名の計81名。会は宴会に特別何も入れず、会話を重視、来年からもっと回数を増やして欲しいなどの要望が出、盛会となった。
12月25日 会報「札響くらぶ」の全号数(1996年6月発行の創刊準備号から2004年11月発行の第30号まで)データ化が完了、ホームページに掲載する。
平成17年(2005)  2月18日 会報「札響くらぶ」第31号発行。
 2月25日 仙台フィルハーモニークラブ(SPC)高橋会長はじめ会員8名が当くらぶとの交流のため来札、交流会には札響西村専務、小田札幌市議、札響くらぶ会員20名が参加して、ホテルルーシス札幌で開催されました。小田市議は市議会としての札響支援のあり方の情報収集、三ファンクラブの会員となっている栄波氏から山響ファンクラブ加藤会長の次の交流会山形で開催したいとのメッセージが公表されました。
 3月 5日
    ・6日
東京すみだトリフォニーホールで、3月6日午後3時開演開催の「地方都市オーケストラフェスティバル2005札響東京特別公演」鑑賞に運営スタッフ、会員10名で1泊2日のツアーを実施。東京では、首都圏に在住する会員10名、群響を応援する県民の会小野会長、横田事務局次長も参加しました。交流会では首都圏支部(仮称)の設置も決まりました。
 5月 7日 第7回札響くらぶコンサート「札響と遊ぼう」を尾高忠明指揮、管弦楽を札幌交響楽団で開催しました。第1部では、恒例の「指揮者に挑戦!」のほか、新たに「こんな楽器知ってる」と題して、今回はティーバとコントラバスを紹介、それぞれの協奏曲のソロ演奏を加えました。2部はチャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」を楽しみました。(当日の入場者数1305人、札響情報)
17年度第1回となる交流会「札響くらぶコンサート交流会」を開催。会員60名、札響35名、計95名の参加がありました。交流会では、サイン用色紙を9月の韓国公演応援チャリティー募金として販売、18,000円余りが集まり、その場で札響西村専務に手渡されました。
 5月20日 会員数700人を超える。
 5月28日 平成17年度札響くらぶ総会が、午後1時から札幌コンサートホールKitara2階大会議室で、出席届をした59名、委任状出席者189名により開催されました。
議事は、16年度活動報告・会計収支決算、17年度活動計画・会計収支予算が原案どおり承認され、午後2時10分に閉会しました。閉会後は定期演奏会(B日程昼公演)を楽しみました。
 6月14日 会報「札響くらぶ」第32号発行。
 8月27日
    28日
山形を訪問、尾高札響音楽監督が始めて指揮する山形交響楽団の定期演奏会を山形市民会館で聴いた後、山響ファンクラブ、SPC、札響くらぶの交流会を尾高札響音楽監督も参加して開催する。交流会では、全国オーケストラファンクラブ(JOF)結成に、向けての「山形宣言」が提唱され、1年後結成に向けて準備を進めることとなる。
 9月20日 会報「札響くらぶ」第33号発行。
10月16日 豊平峡ダムにおいて観楓会を開催、参加者10名。紅(黄)葉楽しみながら、ジンギスカンに舌鼓を打った。しかし、交通渋滞に巻き込まれ、往復7時間のバスの旅となった。豊平峡ダム滞在はわずか2時間。
11月12日 第1回交流会が、第483回札響定期演奏会B日程終了後、午後6時からレストランキタラで開催されました。約40名の参加でしたが、和やかで親密な交流会となりました。
12月20日 会報「札響くらぶ」第34号発行。
平成18年(2006)  3月 5日 札響尾高音楽監督と札響くらぶ運営スタッフとの意見交換会を実施。
 3月20日 会報「札響くらぶ」第35号発行。
 4月22日 平成18(2006)年度札響くらぶ総会を札幌コンサートホール2階大会議室で開催、来賓に西村専務、宮澤事務局長、宮下事業部長、大平コンマス、伊藤コンマスが出席。
 創立10周年に向けての札響くらぶビジョンを提案
 一般会員の会費を改定、札響楽譜支援金を創設
 札響くらぶ会則の一部改正
 日本プロオーケストラファンクラブ協議会設立準備会開催
 役員改選(上田会長の再任、会計監査の選任ほか)

総会終了後、同会場にて出席者参加の懇親会を開催、来賓5名のほか尾高音楽監督も参加。
 6月20日 会報「札響くらぶ」第36号発行。
 7月30日 「全国音楽ボランティア札幌フォーラム」第2分科会にて「オーケストラを支援するボランティア」は札響くらぶが受け持ち、西川吉武(札響くらぶ副会長)と大平まゆみさん(札響コンサートマスター)が座長を担当し、大平まゆみさんは全体会「芸術文化の振興が生きるまちづくり」のパネリストとしても出席しました。
 8月 3日 札響くらぶコンサート2006は「アキラさんの大発見コンサート」として開催され未就学児のお子様も楽しめるをコンセプトに午前/午後の2公演開催。
発売直後に完売状態となる盛況で、「クインテット」でおなじみの宮川彬さん指揮、茂森あゆみさん歌と札幌交響楽団が楽しいひとときを提供することが出来ました。(当日の入場者数2公演計3700人、札響情報)
10月10日 会報「札響くらぶ」第37号発行。
10月10日 札響くらぶ会員証発行
11月11日 日本プロオーケストラファンクラブ協議会(JOFC)が設立される札響くらぶ、仙台フィルハーモニークラブ、山響ファンクラブ、郡響を応援する県民の会、広響フレンズが参加し、ファンクラブが交流する横断組織が発足しました。上田文雄札響くらぶ会長がJOFC会長に選任される。
12月12日 日本プロオーケストラファンクラブ協議会(JOFC)ホームページ開設。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~september/jofc/
平成19年(2007)  1月20日 会報「札響くらぶ」第38号発行。
 4月28日 午後1時30分キタラホール2階大会議室で総会を開催いたしました。また定期演奏会終了後懇親会が催され、両コンマスと多くの楽員の方並びに指揮者の広上淳一氏にも参加して頂きました。
 5月22日 会報「札響くらぶ」第39号発行。
7月9日 会報「札響くらぶ」第40号記念座談会を札幌市長公館で開催。上田会長、鈴木副会長、佐藤副会長(司会)、西川副会長、武藤事務局長が出席。
 9月19日 会報「札響くらぶ」第40号発行。
 9月22日 第501回定期演奏会B日程終了後の9月22日PM5:30から札幌コンサートホール2階大会議室で行われました。多くの会員の皆様と札響事務局・楽員の方々が参加され、盛大で楽しいひと時を過ごす事が出来ました。
 9月29日 JOFC in 仙台(日本プロオーケストラファンクラブ協議会第1回総会)に、上田会長はじめ10名とPMFボランティア「ハーモニー」2名、総勢12名が札幌より参加、活動報告などを行いました。交流会では仙台市長や仙台フィルから常任指揮者パスカル・ヴェロ氏、多くの楽員・事務局の方が参加しました。
11月 7日 一日早く尾高ご夫妻を市内某所にお招きし、新進気鋭の若手シェフの創作料理ににより、還暦のお祝いをしました。上田会長夫妻とスタッフ一同、ゴーシュからも参加頂き、札響からコンマスの伊藤亮太郎さんと就任直後の三上 亮さん、事業部長の宮下さんと共に大変楽しい時間を過ごし、大いに盛り上がりました。
12月 1日 札響くらぶTOP/HOME PAGEのアドレス移転しました。
12月12日 新生・会報「札響くらぶ」第41号発行。
平成20年(2008)  3月14日 会報「札響くらぶ」第42号発行。
 5月24日 5月24日(土)第509回定期演奏会B日程開演前のPM13:00から、札響くらぶ総会が、演奏後のPM17:30 から懇親会が、それぞれKitaraホール2階大会議室で行われ、役員改選などがされました。懇親会は尾高音楽監督ご夫妻、三上亮・大平まゆみ両コンマス、ノンノン・フェアリーの3人を始めとして多くの楽員の方々のご参加があり大変盛況でした。
 6月18日 会報「札響くらぶ」第43号発行。
 9月12日 会報「札響くらぶ」第44号発行。
 9月12日 上田文雄「札響くらぶ」会長の還暦お祝いを、遅ればせながら市内レストランでやっとお祝いできました。上田ご夫妻を囲み、尾高忠明音楽監督、コンサートマスター伊藤亮太郎氏、西村札響専務理事、宮沢札響事務局長、宮下札響事業部長、季刊ゴーシュ代表横山氏、竹津宜男氏の奥様、道新記者青木氏と共に、スタッフ一同で和やかなひと時を過ごしました。
11月13日 第513回定期演奏会練習見学会を開催。札幌コンサートホールキタラ大ホールで午前10時45分から午後1時まで見学しました。2004年10月開催から4年ぶりの開催となりました。
11月23日 JOFC in 山形(日本プロオーケストラファンクラブ協議会第2回総会)を山形市で開催。札響くらぶは上田会長以下18名で札幌より参加。山形交響楽団の定期演奏会を聴き、総会には山響音楽監督の飯森範親氏も出席されました。総会後飯森氏に加え18名の楽員・事務局の方に歓迎して頂く形で交流会が始まり、各ファンクラブ(札幌・仙台・山形・群馬・広島・名古屋・石川)は改めて結束し、実りある1日となりました。
12月 6日 会報「札響くらぶ」第45号発行。
平成21年(2009)  3月16日 会報「札響くらぶ」第46号発行。
5月29日 楽譜フォルダー寄贈。楽譜支援として「楽譜フォルダー」を寄贈しました。新しいフォルダーは札響のロゴ入りで5色の色があり、内側には「札響くらぶ寄贈」と金箔押しで印字されております。
5月30日 平成21年度札響くらぶ総会及び交流会開催。札幌コンサートホール2階大会議室において、午後1時から札響くらぶ総会が開催され、続いて午後5時30分からから交流会が開催されました。交流会には尾高音楽監督ご夫妻、三上コンマス、石川祐支氏、廣狩 亮氏を始めとして多くの楽員の方々の参加がありました。
6月 8日 会報「札響くらぶ」第47号発行。
6月 8日 札響チケット購入優待について、キタラチケットセンター、大丸プレイガイド、道新プレイガイド、4プラプレイガイドで会員証を提示して購入できるようになりました。
8月 9日 第8回札響くらぶコンサート「札響と遊ぼう」開催。
9月16日 会報「札響くらぶ」第48号発行。
10月17日 JOFC in 群馬(日本プロオーケストラファンクラブ協議会第3回総会)を高崎市で開催。札響くらぶは上田会長以下13名で札幌より参加、活動報告などを行いました。
11月6日 札響くらぶ創立10周年記念誌発刊。
12月12日 札響くらぶのクリスマスパーティー2009、札幌コンサートホール2階大会議室で開催
12月16日 会報「札響くらぶ」第49号発行。
12月20日 札幌市市民活動サポートセンター登録。無料会議室や印刷が安価にできるようになりました。
12月21日 札響くらぶドメイン(sakkyoclub.net)、レンタルサーバー取得。
平成22年(2010) 1月25日 大平まゆみさん札幌市民芸術奨励賞をお祝いするパーティーをイル・ネージュで開催。
2月18日 札響くらぶコンサートに関する会長と札響の懇談会をパレス鳥よしで開催。
3月10日 会報「札響くらぶ」第50号発行。発送は3月15日実施。
3月18日 第527回定期演奏会練習見学会をキタラ大ホール(10:45〜13:00)で開催。
3月24日 会報「札響くらぶ」第50号に掲載した「札響、尾高監督に謝罪」に関する記事について、札響から抗議を受ける。
4月 7日 第9回札響くらぶコンサート〜札響と遊ぼう〜に対するニトリ北海道応援基金からの助成金100万円決定。贈呈式は5月7日札幌グランドホテルグランドホール。
5月15日 平成22年度札響くらぶ総会及び交流会開催。札幌コンサートホール2階大会議室において、午後1時から札響くらぶ総会が開催され、続いて午後5時30分からから交流会が開催されました。交流会には会員始め多くの楽員の方々の参加がありました。
6月30日 会報「札響くらぶ」第51号発行。編集長退任、当分の間編集長は置かず。
8月25日 札響くらぶコンサートに関して会長と尾高監督の打ち合わせを札幌市長室で開催。
9月 4日 第4回JOFC総会 in 名古屋(日本プロオーケストラファンクラブ協議会第4回総会)を名古屋市で開催。札響くらぶは西川副会長以下10名で札幌より参加、活動報告などを行いました。
9月18日 会員が演奏会終了後気軽に参加できる場を、と総会で検討を要請され、茶話会としてホテルライホート札幌で試行する。
9月27日 Kitara・ファーストコンサートを見学。上田市長誕生を前提に札響くらぶが政策提言して実現したコンサート、毎年市内全小学校6年生約16,000名を招待している。
10月30日 会報「札響くらぶ」第52号発行。発送は11月2日。
平成23年(2011) 1月30日 会報「札響くらぶ」第53号発行。
2月24日 平成22年度楽譜支援金50万円の贈呈式を練習見学会会場にて行う。鈴木会長代行から西村専務に手渡す。
2月24日 第536回定期演奏会練習見学会をキタラ大ホール(10:45〜13:00)で開催。
2月26日 号外「コンサートニュースbP」発行。
4月23日 平成23年度札響くらぶ総会、札響くらぶコンサート説明会及び交流会開催。札幌コンサートホール2階大会議室において、午後1時から札響くらぶ総会が開催され、続いて午後5時30分からから交流会が開催されました。
4月28日 第9回札響くらぶコンサート〜札響と遊ぼう〜に対する札幌市さぽーとほっと基金からの助成金が、4月23日のプレゼンテーションを経て20万円決定。
4月30日 会報「札響くらぶ」第54号発行。発送は5月9日。
5月 6日 仙台フィル義援金482,000円を札響と連名で送金。合算額は1,133,470円。
6月24日 号外「コンサートニュースbQ」発行。
6月27日 札響くらぶ公式ホームページをリニューアル。
7月 2日 札響前専務理事西村善信氏の激励会をイル・ネージュで開催。
7月 7日 仙台フィル義援金募集終了、70,000円を送金。義援金総額552,000円。
7月25日 会報「札響くらぶ」第55号発行。発送は29日。
7月29日 札響くらぶ創立15周年記念事業「札響くらぶシンボルマーク」図案の会員限定で募集を開始
8月18日 第540回定期演奏会練習見学会をキタラ大ホール(12:00〜13:00)で、札響と合同で開催。
9月 6日 札響新専務理事小沢正晴氏の歓迎会をイル・ネージュで開催。
9月12日 号外「コンサートニュースbR」発行。
9月17日 第5回JOFC総会 in 金沢(日本プロオーケストラファンクラブ協議会第5回総会)を名古屋市で開催。札響くらぶは上田会長以下12名で札幌より参加、活動報告などを行いました。
9月30日 札響くらぶ創立15周年記念事業「札響くらぶシンボルマーク」図案の会員からの応募なし、一般公募に変更して再募集を予定。
10月25日 会報「札響くらぶ」第56号発行。
10月25日 札響くらぶ創立15周年記念事業「札響くらぶシンボルマーク」図案の一般公募で第2次募集を開始。
11月 5日 第9回札響くらぶコンサート〜札響と遊ぼう〜開催。チケット出券数は1,600枚を超えたものの入場者数は1,485人にとどまった。
12月10日 札響&札響くらぶ交流会〜クリスマスの集い〜開催。会員、小沢専務他楽員など合せて約40名が参加した。
平成24年(2012) 1月24日 新事業(中学生定演招待、アカデミー開設、JOFC総会)について会長に説明、「札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業」は総会を待たずに決定、事業を進めることとなる。
1月25日 会報「札響くらぶ」第57号発行。発送は1月26日。
1月31日 札響くらぶ創立15周年記念事業「札響くらぶシンボルマーク」図案の一般公募で5図案の応募がある。
3月 1日 今年度2回目となる練習見学会を札響と合同で第547回定期演奏会のキタラでの練習で開催する。練習後、下野竜也指揮者が客席まで来て、解説をされた。札響くらぶ会員67名、札響会員76名、計143名参加。
3月22日 第14回運営会議にて、札響くらぶ創立15周年記念事業「札響くらぶシンボルマーク」制定において、デザイン、カラーパターン、説明及び使用方法を決定、4月1日から運用することとする。
4月25日 会報「札響くらぶ」第58号発行
4月28日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、24年度の1回目として琴似中学校、宮の森中学校、中島中学校の3校100名を招待する。
5月26日 平成24年度札響くらぶ総会を開催。新規事業として「札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業」「札響くらぶアカデミーの開講」「第6回JOFC総会in札幌」が承認される。
札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、中島中学校の15名を招待する。
平成24年度第1回札響くらぶ交流会を開催。会員、楽団員合せて40人ほど参加、サイン会、コンサートの紹介など行われる。
6月23日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、藻岩中学校、西岡北中学校、中の島中学校の3校75名を招待する。
7月10日 会報「札響くらぶ」第59号発行。
7月28日 会報「札響くらぶ」第60号の記事とするためアンサンブル・エルヴェをエルプラザミーティングルームでインタビューする。
8月 5日 札響くらぶホームページの「おしゃべりROOM」の[デザインを一新する。
8月11日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、新琴似中学校33名を招待する。
8月30日 札響専務理事小沢正晴氏と札響くらぶ会長上田文雄の対談を実施。対談内容は会報「札響くらぶ」第60号と第61号の2回掲載予定。
9月15日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、清田中学校、東栄中学校の2校87名を招待する。
10月13日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、藻岩中学校、西岡北中学校の2校46名を招待する。
10月25日 会報「札響くらぶ」第60号発行。
11月10日 第6回JOFC総会 in 札幌’12を会員7団体75名が参加して札幌パークホテル2階パールルームで開催する。
12月 1日 第1回札響くらぶサロン(仮称「札響くらぶアカデミー」)を名曲喫茶「ウィーン」で32名が参加して開催する。
12月10日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、上野幌中学校41名を招待する。
札響くらぶXmasパーティーをテラスレストラン・Kitaraで30名が参加して開催する。
平成25年(2013) 1月28日 会報「札響くらぶ」第61号発行。
2月 2日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、石山中学校18名を招待する。
2月25日 札響くらぶと札響事務局との意見交換会を札響4名、くらぶ7名が出席して札幌パークホテル4階清流の間で開催する。
3月 2日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、藤野中学校46名を招待する。
3月 5日 スタッフ8名が参加して札響東京公演を鑑賞するツアー(〜7日までの帝国ホテル2泊3日)を催行する。
3月 9日 第2回札響くらぶサロンを名曲喫茶ウィーンで32名が参加して開催する。
4月20日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、清田中学校、西岡北中学校、中の島中学校の3校92名を招待する。
4月24日 会報「札響くらぶ」第62号発行。
5月18日 平成25年度札響くらぶ総会を北海道立文学館にて開催、委任状を含め118名が出席した。札響東京公演鑑賞ツアーを新たに事業として加える。
札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、宮の森中学校51名を招待する。
平成25年度第1回交流会をテラスレストラン・Kitaraで、くらぶ21名、楽員5名、計26名が参加、コンサートの紹介など行い、和気藹々の雰囲気で開催する。
6月22日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、藻岩、藤野各中学校、2校計78名を招待する。
6月29日 第3回札響くらぶサロン「幻想の鐘の想い出」を午後4時から狸小路7丁目の名曲喫茶「ウィーン」で開催、会員など26名が参加する。
7月23日 会報「札響くらぶ」第63号発行。
9月7日 第4回札響くらぶサロンを開催、名曲喫茶「ウィーン」から会場を札幌市教育文化会館に移し、第1部、第2部をゲスト出演や札響アーカイブシリーズ、第3部をこれまで外で開催していた交流会を同一会場で開催できるようにし、ゲスト2名、会員ほか32名、計35名が参加した。
9月19日 第562回定期演奏会の札幌コンサートホールKitara大ホールでの練習の見学会を札響と合同で開催、札響くらぶから16名が参加した。
10月12日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、中の島中学校26名を招待する。
10月22日 会報「札響くらぶ」第64号発行。
11月23日 第7回JOFC総会 in 仙台’13を会員7団体60余名が参加して仙台市で開催、札響くらぶからは10名参加する。2日目は被災地ツアーが行われ、札響くらぶからは8名が参加した。
12月7日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、藤野、太平、向陵3中学校、計84名を招待する。
’13札響くらぶXmasパーティーを開催、会員35名、札響関係5名、40名が参加した。
平成26年(2014) 1月18日 第5回札響くらぶサロンを札幌市教育文化会館402号室で開催、第1部、第2部をゲスト出演や札響アーカイブシリーズ、第3部は新年交流会パーティー、ゲスト2名、会員ほか29名、計31名が参加した。
1月24日 会報「札響くらぶ」第65号発行。
3月5日 スタッフ8名が参加して札響東京公演を鑑賞するツアー(〜7日までの帝国ホテル2泊3日)を催行、1日目にサントリーホールで札響公演を鑑賞、2日目は旧岩崎庭園、東京都美術館、国立西洋美術館を鑑賞後、都響倶楽部と交流会を開催、3日目は森美術館を鑑賞ご、帰途に就く。
3月29日 第6回札響くらぶサロンを札幌市教育文化会館402号室で開催、第1部、第2部をゲスト出演や札響アーカイブシリーズ、第3部は交流会パーティー、ゲスト2名、会員ほか30名、計32名が参加した。
4月12日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、清田、宮の森、清田、中の島、各4中学校、計111名を招待する。
4月25日 会報「札響くらぶ」第66号発行。
5月31日 平成26年度札響くらぶ総会を札幌コンサートホール2階大会議室にて開催、委任状を含め115名が出席した。来賓として小沢専務、市川事務局長が出席された。
札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、西岡北、藤野、各2中学校、計54名を招待する。
平成26年度第1回交流会をテラスレストラン・Kitaraで、くらぶ39名、楽員6名、計45名が参加、コンサートの紹介など行い、楽しい雰囲気で開催する。
6月21日 第7回札響くらぶサロンを札幌市教育文化会館401号室で開催、第1部で協奏曲聴き比べ、第2部で交響曲聴き比べ、第3部は交流会パーティー、ゲスト2名、会員ほか33名、計35名が参加した。
6月28日 札幌市内中学校吹奏楽部札響定期演奏会招待事業で、石山、新陵、各2中学校、計55名を招待する。
7月5日 札響くらぶサロンのナビゲーター、竹津宜男さん(元札響くらぶ副会長、顧問)が午後10時16分急逝する。享年79歳。
7月23日 会報「札響くらぶ」第67号発行。
8月29日 第571回定期演奏会のゲネプロ見学会を札響と合同で開催、札響くらぶから18名が参加した。
9月6日 第8回札響くらぶサロンをTAKETSU MEKORIAL SALONとして札幌市教育文化会館402号室で開催、第1部、第2部を通して新たにナビゲーターとして就任した八木幸三さんによる10月から2月までの定期演奏会のプレトーク、第3部は交流会パーティー、ゲスト2名、会員ほか35名、計37名が参加した。